社会薬学研究室

CASE STUDY
薬局薬剤師による好事例

独自の取り組みを実践する薬剤師の活動を紹介

株式会社アドヴァケーションが発行するActiveより許可を得て転載、所属等は掲載時のもの

ポリファーマシー

No.17

薬剤師は医療と介護をつなぐ役目 強烈な症例との出会いから、ポリファーマシー対策を積極的に推進

介護職との連携や訪問診療への同行、薬局内では「気になる患者さんリスト」を作成し情報共有を推進

薬剤師名:秋葉政宏|所属:(株)健栄 みずき薬局 成田店 薬剤師|所在地:千葉県 成田市|発行年:2020

No.20

施設在宅患者の減薬をルーチンワークとして継続

今後はポリファーマシー解消の重要性を啓発しつつ、外来患者にも対象拡大へ

薬剤師名:武藤千晴|所属:たんぽぽ薬局(株)富木島店|所在地:愛知県東海市|発行年:2019年

No.42

漫然処方には切込みたい!漢方でより患者さんの満足する状態を目指す

漢方薬の構成生薬はパズルのピース、バラして組み立て積極的に処方提案を

薬剤師名:鎌田優子|所属:(有)フロムサーティ ドリーム薬局 新横浜店|所在地:神奈川県 横浜市|発行年:2022

漢方薬・生薬認定薬剤師

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