薬用植物園について

薬用植物園施設の概要

敷地面積が約3000㎡の学内施設(本園)には、約130㎡の管理棟と約150㎡の温室があり、約300種の薬用資源が栽培されています。また、本学から20kmほど離れた阿賀野市にも約13,000㎡の五頭分園があり、自然に近い森の中で約250種類の薬草や野草等が維持されています。

薬用植物園の全景薬用植物園本園の温室室内の植物高校生を対象にした見学ツアー一般の方を招いての体験実習

見学について

新潟薬科大学薬学部附属薬用植物園では、常時薬用植物を展示・栽培しています。JR信越線古津駅から徒歩15分です。

来園者のかたへ

本学関係者・学生・教職員以外で入園を希望する人は、管理棟において、氏名、住所、目的などを記入の上、許可を受けてください。団体での見学の場合には事前に連絡をお願いします。

■開園: 平日の午前9時から午後5時
■休園: 土曜、日曜、祝祭日および、大学の定める休日

見ごろの植物
薬用植物写真一覧
新潟薬科大学薬用植物園五頭分園植物園スタッフ
過去のイベント開催事例紹介
ページの先頭へ戻る