食品・作物資源利用学研究室について

生物的、化学的、物理的手法を活用し、米・大麦、ソバなどの作物資源の品質評価や利用特性に関する研究を行っています。

新着情報 What's new

大坪教授が、JA越後中央主催の「越のかがやき米食味コンテスト」の審査委員長を務めました。

大坪教授が京都大学大学院農学研究院で、「米の品質特性及び利用・加工に関する研究事例」と題して特別講義を行いました。

大坪教授がフランス・ナント市で開催された栄養の日(JFN)シンポジウムで講演しました。

タイ国ランシット大学のVaraporn博士が本学と研究室を訪問されました。

大坪教授が東京有楽町で開催された内閣府SIP講演会で講演しました。

大坪教授が朱鷺メッセで開催された「ライスエキスポジャパンキックオフセミナー」で基調講演を行い、NHKニュース、新潟日報等で報道されました。

大坪教授が、日本穀物検定協会の「お米アドバイサー講習」で講義しました。

大坪教授が宮城県大崎市で開催された「ささ王コンテスト」に審査委員長として参加し、TVニュース、新聞等で報道されました。

日本水稲品質・食味研究会第8回講演会に参加し、研究発表を行いました。

日本水稲品質・食味研究会第8回講演会に参加し、研究発表を行いました。

新潟県新たな米産業創出委員会の「米及び加工食品の新市場創出を目指したマッチングフォーラム in にいがた」に参加し、研究発表とパネルディスカッションに参加しました。

大坪教授が、韓国群山市で開催された国際栄養機能性食品学会(ISNFF)に参加し、研究発表を行いました。

研究室所属学生の保護者面談を行いました。

研究室全員で、東京ビッグサイトにおけるアグリビジネス創出フェアと食品開発展を見学しました。

大坪教授が日本米粉協会認証委員会に出席しました。

大坪教授が日本認知症予防学会学術集会シンポジウムで講演しました。

日本応用糖質科学会第66回大会に参加し、2件の口頭発表を行いました。

大坪教授が中国黒竜江省で開催された国家糧食局主催の「2017中日稲米技術セミナー」で、「米の澱粉特性と品質食味の関係」と題する招待講演を行いました。

大坪教授が生物多様性佐渡戦略推進委員会WT(社会系)に出席しました。

大坪教授が内閣府SIP合同会議に出席し、成果発表を行いました。

日本食品科学工学会第64回大会に参加し、2件の口頭発表を行いました。

大坪教授が新潟市食文化創造都市推進委員会の補助事業審査会に出席しました。

大坪教授が新潟県米産業創出検討委員会に出席しました。

大坪教授が日本米粉協会の認証委員会に出席しました。

大坪教授が、新潟市食文化創造都市推進会議セミナー、交流会に出席しました。

大坪教授が加茂農林高校2年生に「米のおいしさと利用例」と題して模擬講義を行いました。

シーエムシー出版から「おいしさの科学とビジネス展開の最前線」が出版され、大坪教授と中村特任准教授の共著分担執筆「お米のおいしさ」が掲載されました。

大坪教授が農水省「農林水産物・食品産業科学技術研究推進事業」のプログラムオフィサーとして弘前での推進会議に出張しました。

大坪教授が日本米粉協会の認証委員会に出席しました。

大坪教授が中国北方稲作科学技術会議(中国銀川市)に参加し、「日本産米および中国産米の食味評価の事例」と題して招待講演を行いました。

大坪教授が中国恒星科技学院の招聘教授に就任しました。

大坪教授と中村特任准教授が新潟大学で出願し、本学に権利移転した技術である「ヨード比色分光測定による米澱粉特性の評価方法」が特許査定されました。

大坪教授が日本米粉協会の認証委員会に出席しました。

長岡HP未来産業創造研究会に参加しました。

大坪教授が食の新潟国際賞財団理事会に出席しました。

本学交流会(創立40周年記念)に参加しました。

大坪教授が新潟県健康ビジネス協議会の高圧加工食品認証制度審査委員及び高圧加工食品開発支援事業審査委員に就任しました。

大坪教授が新潟大学農学部で教育支援員として食品製造学の講義(食品加工の新技術と米の加工)を行いました。

当研究室の学生4名が応用生命科学部ソフトボール大会に参加しました。

本学1年生がラボツアーで当研究室を訪問しました。

大坪教授が新潟大学農学部で教育支援員として食品製造学の講義(食品産業の特徴と農産加工)を行いました。

大坪教授が中国青島海水稲研究センターに招かれて米の食味に関する講演を行いました。

大坪教授が加茂市公民館の市民大学講座(平成29年度第2講)で「新潟県の晩生水稲新品種「新之助」について」と題する講義を行いました。

大坪教授が監修した小冊子「米ぬか生活」が、日本米穀小売商業組合連合会から発行されました。

日本米粉協会が発足し、大坪教授が認証委員長に就任しました。

新潟市食文化創造都市推進会議プロジェクト採択審査委員会に大坪教授が審査員として参加しました。

「にいがたしょくエコプラス」で、大坪教授が「認知症予防機能の期待される米加工食品の検討」と題して講演およびポスター展示を行いました。

大坪教授がタイ王国Kasetsart大学およびRangsit大学から招聘され、国際シンポジウムでRice Innovation in Japan と題する基調講演を行いました。

大坪教授が韓国テレビ「チャンネルA」の番組「彼らのように食べて」に出演し、発芽玄米の機能性について解説しました。

大坪教授と中村特任准教授が新潟大在職中に出願した特許「味噌水溶液に浸漬した粉状質米を原料とする加工食品」が登録されました。

JICA受け入れ研修(引率:バイオテックジャパン社)で、フィリピン国立稲研究所、同食品栄養研究所の研究者ら13名が当研究室を訪問しました

当研究室の社会人大学院生(菅原雅通君、野呂 渉君)が入学しました。

中村澄子准教授が研究代表者の課題「ヨード呈色多波長走査分析による米の澱粉特性及び食味特性の新規評価方法の開発」が科研費基盤Cに採択されました。

4年生(会田君、川上君、高桑君)が卒業しました(おめでとうございます!)。

京都女子大で開催された日本農芸化学会平成29年度大会で大坪教授と中村特任准教授が口頭発表を行いました。

新潟市メディアシップで開催された「マッチングフォーラム」において、2件のポスター発表を行いました。

新潟大学脳研究所第5回国際シンポジウムでポスター発表を行いました。

大坪教授が中国瀋陽市で開催された北方稲作科学技術会議で講演しました。

4年生(会田君、川上君、高桑君)が卒業研究発表を行いました。

大坪教授が吉田高校で出張講義を行いました。

大坪教授が「岩船ごはんコンテスト」に審査員として参加しました。

大坪教授がNHKテレビ(なるほど 実感報道ドドド!」)福岡放送局)「九州が変える!お米ビジネス最前線」に出演しました。

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