寒い今こそ○○をして気分をリフレッシュ!

応用生命科学部公式ブログをご覧の皆様、こんにちは!

立冬も過ぎ、朝晩はすっかり冷え込む季節となりました。

外を見ると紅葉も始まっており、一気に秋を感じる時期になってきましたね。

秋というと読書の秋食欲の秋…まだありますよね!

 

 

そう!スポーツの秋です!!ということで今回は新津駅東キャンパスでの卓球の道具の貸し出しについて紹介したいと思います!

 

 

まず、卓球の道具を借りに行きます!

貸し出しセットを借りることができたので、次は卓球台が置かれている場所へ向かいます!

 

場所は新津駅東キャンパス2階廊下の奥になります。

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ちょっと狭いような気がしますが、どうなのでしょうか。早速準備に取り掛かります!

 

 

完成しました!!

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卓球台を設置してみると、意外と広く感じます!

 

 

それでは実際に卓球をやっていきましょう!

対戦相手は前回もブログ作りを手伝ってくれたりゅうきくんです!

その後は、対戦相手を変えたり、ダブルスをしてみたりと1時間以上楽しみました!

 

 

一通り卓球を楽しんだ後は、片づけをしていきます。

卓球台を閉じて、もとあった場所に片づけていきます。

ラケットやボールなども貸し出しセットのかごの中に入れ、返却したら完了です!

 

 

実際にやってみた感想として、窓際に設置されていることもあり明るく、ボールが見やすいと感じました。

また、卓球は比較的誰でも参加しやすく、多くの人と楽しむことができ、自然と場が盛り上がりました。

スペースはやはり狭いと感じる時があります。ボールが壁に跳ね返り、変則的なラリーが起きることも…。しかし、私は普段とは異なる卓球を体験することができ、とても新鮮で楽しかったです!

 

 

最後に卓球の貸し出しセットは新津駅東キャンパス1階の事務室にて借りることができます!

事務室が空いている時間内であれば貸し出しが可能です。

※17時以降に返却する場合は警備室に返却してください。

 

段々寒くなってきている今こそ卓球をして体を温め、気分をリフレッシュさせましょう!!

「少し体を動かしたいな」「空きコマにやることないなあ」という人はこのブログを機にぜひ、卓球を友人と楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

生命産業ビジネス学科:石黒 蒼矢
本記事相談教員:若栗 佳介、伊藤 美千代
 
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投稿日時: 2024年11月15日 (金)

カテゴリ: まちなかキャンパス 生命産業ビジネス学科

新潟薬科大学 学食リポート!~おいしい学食で充実のお昼を~

 
応用生命科学部公式ブログをご覧の皆様、こんにちは!
 
今回は、新津キャンパスのカフェテリアのお昼に食べられる学食の魅力についてご紹介していきたいと思います!
 
新潟薬科大学のカフェテリアでは一番賑わっている時間帯が3限後のお昼時となっており、席が空いてないほど多くの学生が利用しています。
そしてこの11時から14時の時間帯に提供されているのがお昼の学食となっており、毎日売り切れが出るメニューもあるほどの人気となっています。
 
ここからは私が実際にメニューを選ぶところからこの新潟薬科大学の学食について魅力を伝えていきたいと思います。
まず、入口に入ると写真のように今日のメニューのサンプルを見ることができます。文字だけじゃなく、こうやって実物サイズを見るとより食欲がそそられますね!
 
さらに今週販売される、1週間のメニュー表もあるのでどんなメニューが販売されるのか確認することもできます。
 
ちなみにこの日は10月31日だけの限定販売として、しょうゆラーメンが販売されていました!今日のように定期的に限定販売もされるメニューもあるので日々チェックをしておきましょう。
サンプルのラーメンも樽の上に飾られていてすごくおしゃれですね!
そして大盛でラーメンが470円で食べられるのでとても得した気分になれそうです。
 
こうしてメニューを決めたら、こちらの券売機で食券を買いましょう。
また、AランチやBランチなどの日替わりメニューは売り切れになりやすいので注意が必要です。なので食べたいメニューがあったらすぐに食券を買うことを勧めます。
 
券を渡した後は、ほぼ待ち時間もなく食べられるところも魅力的です。
今回、私はBランチの麻婆春雨を頼みました。少々ピリ辛でしたが、お米との相性がとてもよく、ごはんが進んでおいしかったです!
 
そして新潟薬科大学の学食には「薬科丼」というここだけしか食べられない特別なメニューもあり、学食で大人気のメニューだそうです。機会があったら食べてみてはいかがでしょうか?
みなさんもお昼の学食を食べて午後の授業も頑張っていきましょう!
 
最後まで読んでいただきありがとうございました!
 
生命産業ビジネス学科 赤塚 歩夢
本記事相談教員:若栗 佳介、伊藤 美千代
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投稿日時: 2024年11月01日 (金)

カテゴリ: 生命産業ビジネス学科

一度は行ってみてほしい!魅力的な課外活動

応用生命科学部公式ブログをご覧の皆様、こんにちは!
 
すっかり秋めく季節に移り変わりました。秋晴れの日は気持ちがいいですね。
今回は、そんな秋晴れの中足を運んだ課外活動について紹介したいと思います。
 
課外活動の内容としては、十日町市の莇平(あざみひら)という場所で大地の芸術祭の作品の一部である、建物に連なったアサガオの種をとる作業をしてきました!
大量にあるアサガオの種をどのようにして収穫するかというと、
まずアサガオの苗の後ろにブルーシートを敷きます。
そしてロープに絡まったアサガオのつるを揺らし、ある程度種を落としたらロープと絡まったつるをほどいていきます。ブルーシートに落ちた種や心皮を取り除き、最終的には機械で種だけになるように選別します。
大人数で協力して作業したので、あっという間に終わってしまいました!
 
作業が終わった後は、東京藝術大学の関係者の方たちや地域の方たちとお昼ご飯の準備をしました。私は主に焼き鳥を焼くお手伝いをさせてもらいました。
そしてなんと!
杵と臼を使った本格的な餅つきを小学生ぶりに体験することができました!
 
 
できあがった品はお雑煮、焼き鳥、イノシシ肉、もつ、などです!
焼き鳥もハツ、レバー、ねぎま、とりかわなどといった多くの種類ができあがりました。
 
食べきれないくらいのたくさんのお料理をいただき、自然豊かな環境の中、大勢で食べるご飯は最高においしかったです。
心もおなかも満タンに満たされました~
 
このような体験は、先生から不定期的にご案内があります。普段はなかなか体験できないことをできる機会です。実際に赴き、観察し体験してみることで得られるものがあるはずです!ぜひ皆さんも活動に参加してみてください!
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
 
生命産業ビジネス学科 安中 璃音
本記事相談教員:若栗 佳介、伊藤 美千代
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投稿日時: 2024年10月30日 (水)

カテゴリ: 課外活動 生命産業ビジネス学科

大学の通学路の実態とは...

 
応用生命科学部公式ブログをご覧の皆様、こんにちは!
 
今回は、新潟薬科大学に車で通う学生が普段どのような道を通っているのかをご紹介します。
 
まずは、新潟薬科大学の本キャンパスの学生用駐車場までの道のりです。
 
 
学生はまず、東島交差点から坂の上学生駐車場に向かっていきます。
 
坂の上にある駐車場までの直線約500mのこの道は、緩やかな傾斜を形成しており、また自然が豊かなため、ウォーキングやジョギングコースとして地域住民の方々に利用されています。
 
そして、坂の上学生駐車場に車を停めた後は、本キャンパスに向かって坂を下っていきます。
 
 
この坂は思いのほか傾斜があるので、冬場は特にすべらないように注意しなければいけません!
 
 
下校時には、逆に上っていくことになります。
 
そのため、車で通学してキャンパスに行くだけでかなりのカロリーを消費し、日々の運動不足を解消することができるでしょう!
 
また学生でなくとも、新潟薬科大学の文化祭である「新薬祭」でこの坂の上学生駐車場を利用してキャンパスに訪れれば、誰でもこの坂を体験することができます!
 
ちなみに、この土地はとても自然が豊かなため、さまざまな生き物を見ることができます。
 
この写真を撮影した日には、カマキリに遭遇しました。
 
 
とても可愛いですね!
 
別の日にはカナヘビなんかも拝むことができます。
 
坂道というとネガティブなことばっかりだと思われますが、私はこの道を歩き続けることで、強靭な足と不屈の精神を手にすることができると考えています。
 
皆さん、いかがだったでしょうか!少しはこの通学路について理解が深まったでしょうか!
 
受験生にとって、自分の学校生活がどんな感じか、想像の足掛かりになれば幸いです!
 
最後まで、読んでいただきありがとうございました!!
 
生命産業ビジネス学科 浅野 都慧
本記事相談教員:若栗 佳介、伊藤 美千代
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投稿日時: 2024年10月24日 (木)

カテゴリ: 生命産業ビジネス学科

柳津の街は赤べこだらけ!!

応用生命科学部公式ブログをご覧の皆様、こんにちは!
 
今回は「マーケティング論」の校外学習で訪れた柳津の街について紹介したいと思います。
 
まず最初に柳津とは、福島県の西部に位置する静かな町です。阿賀川沿いに広がり、美しい自然と歴史ある文化が特徴です。特に、福満虚空蔵尊圓蔵寺が有名で、多くの参拝者が訪れます。また、温泉地としても知られ、町内には数多くの温泉宿があります。四季折々の風景が楽しめ、特に桜や紅葉の時期は観光客で賑わいます。地元の食材を活かした料理や特産品も魅力の一つで、訪れる人々に癒しと安らぎを提供しています。また、赤べこの発祥地としても知られています。
 
現地に着いてから、事前に決めていた班ごとに分かれ、それぞれが決めたテーマでマーケティング調査を行いました。
 
私たちの班では商品のターゲット層、デザイン、商品開発のこだわりについて調査するという内容でした。
 
私が柳津に実際に訪れて感じたことは、、、
赤べこが多い!!!ということです。
 
 
この写真は、案内図が赤べこになっています。
とてもかわいいです!!!
次の写真は、ポストの上に赤べこが乗っています。
 
 
 
最後は、自動販売機と赤べこがコラボしています。
 
 
 
これらの写真のように町の色々なものが赤べことコラボしていました。また、お菓子も赤べこと商品コラボしていて町全体が赤べこを推していることがわかりました。
 
柳津に訪れて、マーケティングの観点から考察した結果、赤べことコラボした商品が、お店や企業の売上向上や地域活性化に繋がる可能性が高いと感じました。赤べことのコラボ商品を開発することで、柳津を観光したという思い出を形に残すことができ、これがリピーターの獲得につながることで売上に貢献していると考えられます。また、再び柳津を訪れる回数も増え、町全体がもっと活気づく可能性があります。 これらの地域のシンボルである赤べことのコラボ商品から、売上の向上や地域の活性化にとって商品開発はとても重要であることを学びました。
 
 
赤べこに興味がある方は、ぜひ柳津に訪れてみてはいかがでしょうか?
 
 
 
 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 
生命産業ビジネス学科 伊藤 柊斗
本記事相談教員:若栗 佳介、伊藤 美千代
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投稿日時: 2024年09月08日 (日)

カテゴリ: 生命産業ビジネス学科